軒下の通路で、落とし穴を発見

都会の土地で

完成して、10月が経過した我屋ですが、特に問題なく経過してきました。いくつかの季節を過ごし土壌も落ち着いたのでしょう。思わぬところで落とし穴を発見しました。

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落とし穴の場所

こまめに草取りをしていたのに、これまで気がつかずに来たことにショックを受けながら、原因を探ってしまう。土が流れてしまった?ここだけ?そんなことがあるものかしら?

たどり着いた予想は、

多分ここは後から土を入れるつもりで最初から空間が残してあった。後での処理に気が付かず防草シートを敷いて空間が隠れた。さらにその上に敷石を置いた。季節を経て、雨露で防草シートの硬さが軟化。重みで敷石が穴に落ちて、土がない穴が見えるようになった。
それにしてもこれは危険な造作だと思う。事故がなかったことが幸いかも。

かなり深い。

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修繕の連絡を誰にすべきか

現在はまだ保守保証期間である。それを使わない手はない。

1. 毎月届く、クラブフォレストのメルマガに掲載されている、補修の依頼に連絡
2. 担当営業者に直接連絡

2.を選択して、年が明けてから営業担当者と外構担当者に同時にメールで写真付きで連絡をしてみました。

年末に久しぶりに挨拶して顔を合わせていたので、連絡しやすかった。ヒノキのカレンダーも頂きました。その時はわざわざありがとう。という感じでしたたが、忘れた頃に顔を見て話す機会があると、その後も確かに気軽な気持ちで相談できました。

年末に挨拶して、その後に落とし穴を発見したので、メールで相談してみました。
翌日、連絡があり、早急な補修の話が進んでいます。

 

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